フィールドガイド
すべてのフレームを、無駄にしない。
iPhone・iPad で星空写真を撮影し、合成するための、わかりやすく実践的なガイドです。お手持ちのファイルから始めて、各処理ステップの役割を学び、ご自分の機材に合ったワークフローを選びましょう。
01 · iPhone のワークフロー
iPhone で天体写真を合成する方法
シャープな星空写真の一式から、よりクリアな一枚へ。ぼやけたりノイズの多い合成を防ぐチェックポイントも紹介します。
ガイドを読む →02 · 望遠鏡のファイルiPad で FITS ファイルを合成する方法
対応するライトフレームを「ファイル」に移し、条件の揃った一式を選んで、パソコンなしで処理します。
ガイドを読む →03 · 基本天体写真の合成のしくみ
天体写真のスタックソフトがフレームに対して行うこと。位置合わせ、合成方式、補正、そしてそれぞれの限界を解説します。
ガイドを読む →04 · デスクトップからの移行DeepSkyStacker・Sequator ユーザー向け:iPhone・iPad での合成
引き継げること、勝手が違うこと、Astro Stacker にまだできないことを率直に比較します。
比較を読む →05 · アプリの使い方「クイック」「高画質」「最高精細」:合成モードの選び方
各モードがフレームをどう処理し、何枚を残すのか。セッションに合ったモードの選び方を解説します。
ガイドを読む →06 · ワークフロー全体Astro Stacker で最高の結果を得るには
撮影、補正用フレーム、合成モード、仕上げ、書き出しを、必要になる順番で解説します。
ガイドを読む →07 · トラブルシューティング「使える星が足りません」の解決方法
位置合わせに星が必要な理由、効果のある対処法、その他のよくある合成エラーを解説します。
ガイドを読む →はじめての方は、Astro Stacker の6ステージのワークフローをご覧いただくか、よくある質問をお読みください。